AD 312– ・ 金 ・ 四世紀 ・ コンスタンティノープル
コンスタンティヌス帝が定めた4.5gの金貨。ビザンティン帝国はその純度を約700年間ほぼ守り抜き、地中海世界の基軸通貨=「中世のドル」となった。純度を守ることが国家の信用だった。
直径 21mm