辞典と参考文献
消費者ホットライン
消費者庁

この資料が支える主張
- 消費者ホットライン188は、地方公共団体が設置している身近な消費生活センターや消費生活相談窓口を案内する
- 郵便番号等の入力で最寄りの市区町村や都道府県の消費生活相談窓口を案内する。電話の市外局番ではない
- 相談は無料。相談窓口につながった時点から通話料金がかかる。通話料金(全国一律)は一般回線8.5円(税込9.35円)/180 秒、携帯電話10円(税込11円)/20 秒、公衆電話10円(内税)/40 秒。契約プランにより異なる場合があり、通話料定額サービスでも別途ナビダイヤル通話料金が発生する
- 相談窓口につながる前に料金のガイダンスが流れ、通話料金はガイダンスの後から発生する
- 話中でつながらない場合は国民生活センターのバックアップ相談03-3446-0999(受付時間 平日10時〜16時)。土日祝日も、消費生活センター等が開所していない場合は国民生活センターが補完し、施設点検日や年末年始を除き原則毎日利用できる
- 188は最寄りの消費生活相談窓口を案内するもので、消費者庁につながるものではない
- 国民生活センターと消費者庁をかたる偽ハガキに注意するよう呼びかけている
確認水準の読み方。「実読」は本文を通して読んだ資料、「書誌確認+要旨実読」は書誌と要旨まで確かめた資料、「教材経由」は本や国別のお金の歴史の本文を通して参照した資料です。本文のハッシュは、公表元のページからタグと空白を除いた本文の SHA-256 で、資料が書き換えられたときに気づくためのものです。