SOURCE ROOM
Arrest du Conseil d'Estat du Roy, concernant les Billets de Banque, les Actions de la Compagnie des Indes, le Cours des Especes, et le prix des Matieres d'Or & d'Argent. Du 5. Mars 1720
Conseil d'État du Roi(Paris: Imprimerie royale, 1720)— BnF Gallica
この資料が支える主張
- 前文: 王はインド会社・銀行・流通する正貨の現状を会議で検討し、旧株・引受証(soumissions)・プリムを一種類の株に統一し、株と銀行券の間に固定の比率を設ける必要があると判断した。報告者は財務総監 Law(f3–f4)
- 第 2 条: インド会社の株を 1 株 9,000 リーヴルに固定する(f4)
- 第 3〜4 条: 引受証とプリムを今月中に会社へ持ち込んで株に転換する。4 回払込済みの引受証は 6,000 リーヴル、旧プリムは 1,050 リーヴル、新プリムは 5,000 リーヴルの価値で受け取り、1 株 9,000 リーヴルの株を渡す(f4)
- 第 5 条: 3 月 20 日から銀行に窓口を開き、持ち主の望みに応じてインド会社の株を銀行券に、銀行券を株に転換する(f4)
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