AD 1327– ・ 銀 ・ 十四世紀 ・ オスマン帝国
オスマン帝国の基本銀貨。「白いもの」を意味し、イェニチェリの俸給もこれで払われた。改悪のたびに反乱が起き、帝国の衰えを映す鏡となった。
直径 12mm