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資産形成の基本(長期・積立・分散投資)
金融庁
この資料が支える主張
- 運用商品への投資は預貯金より高いリターンを期待できるが、元本割れのおそれもある
- 投資や預金で得た収益を当初の元本に加えて運用することで得られる利益を複利と呼び、長い期間続けると複利の効果が大きくなる
- 値動きが異なる複数の資産(国内/海外、株式/債券/不動産など)に分散すると、価格の変動をある程度抑えられる
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