NOMISMA SCHOLA
SOURCE ROOM

FOMC statement (September 18, 2007)

Federal Open Market Committee

この資料が支える主張

  1. フェデラル・ファンド金利の目標を 50bp 引き下げ 4.75% に(2007 年 9 月 18 日)
  2. 理由: 信用条件の引締めが住宅市場の下落を強め、経済成長をより広く抑える恐れがある。金融市場の混乱が経済に及ぼす悪影響を先回りして和らげる
  3. 同時に公定歩合(primary credit rate)を 50bp 引き下げ 5.25% に(全会一致)

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