ドイツ
貨幣の航路 — 35 章・139 停留所
ドイツの貨幣史を、章ごとの情景とともに読む航路です。朗読で聴くこともできます。第一章はどなたでも読めます。
章立て
- デナールからペニヒへ 4 停留所
- 貨幣高権の分裂 4 停留所
- ブラクテアート 4 停留所
- ハンザの海とマルク 4 停留所
- 金のグルデン 4 停留所
- 大型銀貨の発明 4 停留所
- ヨアヒムスターラー 4 停留所
- フッガー家 4 停留所
- 帝国貨幣令 4 停留所
- 銀の氾濫と小銭の影 4 停留所
- キッパー・ウィッパー 5 停留所
- 三十年戦争のあとに 4 停留所
- プロイセンの台頭 4 停留所
- エフライム貨 4 停留所
- マリア・テレジア・ターラー 4 停留所
- 千年帝国の終幕 4 停留所
- 関税同盟 4 停留所
- フェアアインスターラー 4 停留所
- 一八七一年 4 停留所
- 金マルクの裏側 4 停留所
- 世界政策のマルク 3 停留所
- 一九一四 4 停留所
- 敗戦と賠償 4 停留所
- ルール占領 3 停留所
- 一九二三年秋 5 停留所
- レンテンマルクの奇跡 5 停留所
- 二つのトラウマ 4 停留所
- 見えない借金 3 停留所
- タバコが貨幣だった 4 停留所
- 一九四八年六月二〇日 4 停留所
- 封鎖と二つのマルク 3 停留所
- ブンデスバンクと安定文化 4 停留所
- 再統一 4 停留所
- マルクからユーロへ 4 停留所
- 分裂・狂乱・奇跡 4 停留所