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辞典と参考文献

ヴィッラーニ『年代記』第6巻53章・ドイツ連邦銀行「Sign of the lily」

Giovanni Villani(Wikisource)・Deutsche Bundesbank

この資料が支える主張

  1. 1252年11月、24カラットの純金の良い貨幣が始まり、八枚で一オンス、一枚は二十ソルド(ヴィッラーニ)
  2. 純金3.54 g、1252年にジェノヴァも金貨を打ちはじめた(ドイツ連邦銀行)
  3. フリードリヒ2世のアウグスターレは1231年から(Grierson & Travaini, MEC 14・Wikipedia の典拠)

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