辞典と参考文献
蔀勇造(Shitomi Yuzo), Memoirs of the Research Department of the Toyo Bunko 55(1997)
蔀勇造(東洋文庫)

この資料が支える主張
- マニは四つの大国を挙げ、バビロンとペルシア・ローマに次いでアクスム、四番目にシリス(中国とみる説が強い)。『ケファライア』第77章
- アクスムの金貨は3世紀の最後の四半世紀から(Hahn の300年ごろ説を退ける)
確認水準の読み方。「実読」は本文を通して読んだ資料、「書誌確認+要旨実読」は書誌と要旨まで確かめた資料、「教材経由」は本や国別のお金の歴史の本文を通して参照した資料です。本文のハッシュは、公表元のページからタグと空白を除いた本文の SHA-256 で、資料が書き換えられたときに気づくためのものです。