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ロスチャイルド家(フランクフルト・ロンドン・パリ・ウィーン・ナポリ)

全35章・目安およそ2時間11分

フランクフルトに、一本の細長い通りがありました。一四六〇年に作られ、ユダヤ人が住むことを強いられた街区です。

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章の一覧(全35章)
  1. 赤い盾の家 約4分
  2. 修業と古銭 約4分
  3. 宮廷代理人 約4分
  4. 五人の息子 約4分
  5. マンチェスターの綿 約4分
  6. ニューコート 約4分
  7. パリの若者 約4分
  8. 大陸封鎖の金 約4分
  9. ワーテルローの手数料 約4分
  10. 帝国の公債 約4分
  11. ウィーン 約4分
  12. ナポリ 約4分
  13. フランクフルトの本家 約4分
  14. 大西洋の向こう 約4分
  15. イングランド銀行の救済 約4分
  16. 蒸気の線路 約4分
  17. 東への糸 約4分
  18. ロンドンの継承 約4分
  19. 飢饉と募金 約4分
  20. 伝書鳩と電信 約4分
  21. 一八四六年の小冊子 約4分
  22. 金の時代 約4分
  23. 議会の宣誓 約4分
  24. クレディタンシュタルト 約4分
  25. 館とワイン 約4分
  26. スエズ 約4分
  27. 鉱山と石油 約4分
  28. 銀行の理事 約4分
  29. フランクフルトの清算 約4分
  30. 日本の公債 約4分
  31. 二つの大戦 約4分
  32. 戦後の再建 約4分
  33. 国有化と再生 約4分
  34. 金の値段を決める部屋 約4分
  35. 文書館 約4分

ロスチャイルド家(フランクフルト・ロンドン・パリ・ウィーン・ナポリ)のお金の歴史を、章ごとの情景の絵とともに読めます。朗読で聴くこともできます。第一章はどなたでも読めます。